イベント投資(コバンザメ投資法)とは

yunagi

私がこのような投資方法を

始めたきっかけは、

書店で見つけたある1冊の本からでした。

『東証1部昇格銘柄を事前にキャッチして資金を5倍にした J-Coffee投資法』

という本です。そこには

決まった日に必ず株式を買わなければならない人たちが存在」し、

「それが予測できる」とあったのです。

当時の株式投資に対する常識をひっくり返したような本でした。

この1冊によって、

私の人生は大きく変わりました。

-夕凪(個人投資家、著書:「スタバ株は1月に買え!」)

(プロフィール)
夕凪さんは、サラリーマンのときに30万円で始めた株式投資で、

専業の個人投資家となり、約5年後には、アベノミクスに乗って資産1億円を突破した。

株主優待投資などのオリジナルの投資手法「イベント投資」は、

マネー誌などで紹介され、安全に資産を増やしたい個人投資家を中心に人気が高い。

【夕凪さんの相場格言】

■初級編

・株式投資を始める資金はいくらでもいい。経験を優先させよ。

・損切りは投資家の登竜門。避けては通れない。

・損切りを嘆くな。できた自分を褒めてやれ。

・塩漬け株の重しは心の重し。早く誰かにくれてやれ。

・相場の辞書に”絶対”という文字はない。使うは天才か詐欺師か初心者か。

・売りと買いの間違いはすぐに反対売買せよ。自分に罰を与えるべし。

・損を政治のせいにするのは後でいい。自分の腕を磨く方が先である。

・相場に生き残ることが先決。将来の儲けの機会を失わぬために。

■中級編

・アナリスト推奨株は捨てよ。賞味期限が切れている。

・一気の取り返し狙いは破滅への近道。そんな時こそ少しづつ。

・相場は常に少数側が有利。大衆と同じなら不安たれ。

・大衆の投資常識は疑え。従えば大衆と成績が一致する。

・チャンスは何度もやってくる。これが最後と固執するなかれ。

・感情買いは高くつく。論理買いは安くつく。

・ルールを熟知せよ。儲けの扉はそこにある。

・格言を盲信することなかれ。思考停止の病におちいる。

■上級編

・大企業の不祥事は買い。新興企業の不祥事は投げ。

・落ちてくるナイフは注視せよ。止まった時が勝負時。

・個人投資家は感情で仕掛ける。気分的な売買に隙(すき)あり。

・機関投資家は理屈で仕掛ける。機械的な売買に隙(すき)あり。

・バブルに踊るアホウに見るアホウ。同じアホなら踊らな損。

・バブルはFFレートの利上げと共にやってくる。決して逃すな。

・バブルはFFレートの利下げの鐘で終わる。グズグズするな。

・事実の予想は難し。その前後の過剰な値動きの予想が易し。

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<オススメの方>
・中長期的にコツコツと株式投資で資産を形成したい方
・良い銘柄、悪い銘柄。株式投資に必要な「目利き力」を身につけたい方

■竹中平蔵さん監修のエコノ・インサイト

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カテゴリー: 株式投資法

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